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携帯・スマホ

【携帯】ドコモが携帯電話の無償修理を有償に切り替えへ

1:2016/12/02(金) 09:27:07.63 ID:
http://buzzap.jp/news/20161202-docomo-repair-cost/

ドコモが携帯電話の修理対応を大きく変えます。詳細は以下から。
日本経済新聞社の報道によると、総務省が進める通信料金引き下げの原資を確保するため、NTTドコモは2017年3月期下期(2016年10月~2017年3月)から携帯電話の修理対応を見直すそうです。

従来、ユーザーが故障した端末をドコモショップに持ち込んだ場合、店員が必要な対応をその都度判断していましたが、今後は原則として端末を預かり、メーカーに送る対応に切り替えるとのこと。
また、無償で引き受けていた一部の修理についても有償に切り替える方針で、追加削減される費用は200億円にのぼるとされています。
「同じ端末を長く使っているユーザーと定期的に買い替えるユーザーとの間の不公平感を是正し、大手3社の通信料を引き下げさせる」と息巻く総務省。

今回のドコモのコスト削減はまさに総務省の意向を踏まえたものですが、無償修理の打ち切りは携帯電話を壊すことなく利用しているユーザーとの間の不公平感を是正するためという意味合いもあるのでしょうか。

【スマホ】でかすぎる?ほぼ7インチの巨大SIMフリースマホ「ZenFone 3 Ultra」が9日発売

1:2016/12/01(木) 15:43:39.68 ID:

格安SIM『LINE MOBILE』がアマゾンで取り扱い開始 3000円の登録手数料無料に

1:2016/11/22(火) 13:12:46.04 ID:
【簡単に説明すると】
・格安SIM『LINE MOBILE』がアマゾンで取り扱い開始
・事務手数料3000円が無料
・LINEの年齢確認も可能

LINEがこの度提供開始した格安SIM、『LINE MOBILE』が11月22日からアマゾンで取り扱い開始となった。
取り扱われるのはデータ通信専用SIMと音声SIMの2種類。
これまではLINE MOBILEの公式サイトでした申し込み出来なかったが、アマゾンで『エントリーパック』なるものが購入可能。この『エントリーパック』はSIMは付属しておらずエントリーコードが記載されており、それで公式サイトから申し込むというもの。一見めんどくさそうではあるが、事務手数料3000円が無料となる。

『LINE MOBILE』はLINE、Twitter、Facebook、InstagramなどSNSサービスでのパケットカウントが行われず、使い放題となる。

また『LINE MOBILE』の一番の特徴は格安SIMなのにLINEの年齢確認うぃ登録をすることが可能。
これによりID検索などが行える。

大手キャリアから格安SIMに乗換を検討している人は候補に入れてみてはどうだろうか?

http://gogotsu.com/archives/23688

【スマホ】グーグル初の純正スマホ「Pixel」を転売するとアカウント停止措置も

1:2016/11/25(金) 12:47:46.31 ID:
http://www.gizmodo.jp/2016/11/pixel-pixelxl-google-smartphones-accounts-freeze.html

えっ、ウソでしょ?
検索サービスやメール、AndroidのOSなど、ソフトウェア面で知られてきたGoogle(グーグル)が、ついにハードウェアまで完全に独自ブランドで手がける純正スマホ「Pixel」および「Pixel XL」の発売へと乗り出しました。
Googleの人工知能(AI)コンパニオン「Google Assistant」を搭載した初の端末でもあり、これはもうiOSにSiriを載せたiPhoneを販売するAppleへ、真っ向から挑んでいく対決姿勢を示したわけでもあるのですが…。

このほど数百人のGoogleユーザーから、勝手にアカウントを凍結されてしまったとの報告が相次ぎました。
どうやら対象となったユーザーは、いずれもPixelまたはPixel XLの転売に関わった模様です。
過去にもスマートフォンの転売は、さまざまなGoogleユーザーが利用してきたものの、Googleが販売する純正スマホを転売すると、Googleから処罰を受けるだなんてあり? いま初めて遭遇する事態に、北米は騒然となっているようですよ。

【通販】アマゾン、ステマレビューの大量削除を実施 評価システムの信頼回復を図る

1:2016/11/24(木) 12:56:07.03 ID:
http://jp.techcrunch.com/2016/11/24/20161003amazon-bans-incentivized-reviews-tied-to-free-or-discounted-products-2/
?w=680&h=442

Amazonはインセンティブ付きレビューを同社のウェブサイトから禁止し、宣言通りにレビューを削除している。
3万2000以上のプロダクトに渡る6500万のレビューの分析結果からそのことが分かった。プロダクトに対する不当に高い評価が横行し、信頼できないレビューが蔓延した問題を解決するため、Amazonはインセンティブ付きレビューの禁止に至った。

インセンティブ付きレビューとは、ベンダーがレビュアーに割引価格、あるいは無料でプロダクトを提供する代わりにAmazonで「誠実な意見」を書くことを依頼したレビューのことだ。データを見ると、インセンティブを受け取るレビュアーは、プロダクトに対して良い評価を与える傾向にある。インセンティブ付きレビューの評価の平均は5つ星中4.74だが、インセンティブなしのレビューの平均は4.36だ。

Amazonのサイトではこうしたインセンティブ付きレビューの数が増え、レビューシステム全体の信頼を脅かしていた。
コンシューマーの購入判断にも影響を与える問題だ。
数百万件のレビューを解析し、コンシューマーが信頼できるレビューを見つけるツールを提供するReviewMetaの最近の調査結果によると、Amazonはインセンティブ付きレビューを速やかに削除していることがわかった。
過去のレビューにも遡って削除しているようだ。
Amazonがインセンティブ付きレビューの禁止を発表した時、同社は長く掲載されているプロダクトの「過度」なインセンティブ付きレビュー、あるいは従来のポリシーに準拠しないレビューのみを削除すると伝えていた。
しかし、どうやらAmazonは古いレビューの多くも削除しているようだ。

最強のAndroidスマホが登場、10コア、4GB、デュアルSIM同時待受、USB Type-C、アルミ、49800円

1:2016/11/22(火) 15:33:31.78 ID:
プラスワン・マーケティングのMVNOサービスであるFREETELでは12月22日、SIMフリースマートフォン KIWAMI 2 を発売します。
10コアSoCと4GBのRAM、WQHD解像度の5.7型液晶などを搭載した高性能なデバイスでありながら、一括4万9800円(税別、以下同)と価格が抑えられています。



そのほか主要なスペックは、カメラ性能がメイン1600万画素、サブ800万画素。
バッテリー容量は3400mAhで、連続通話時間は1260分。
指紋認証機能や、USB Type-Cポートも装備しています。
本体サイズは157.2×77.5×7.2mm、重量は約168g。

http://japanese.engadget.com/2016/11/21/freetel-10-cpu-kiwami-2-12-22-4-9800/

【経済】マイナンバーをスマホ認証…政府が仕組み導入へ 来年7月導入する

1:2016/11/13(日) 11:40:19.23 ID:
マイナンバーをスマホ認証…政府が仕組み導入へ
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20161113-OYT1T50005.html?from=ytop_top

 政府はスマートフォンとマイナンバーカードを組み合わせることにより本人確認を行い、銀行や行政での手続きを簡単に済ませられる仕組みを導入する。

 まずは来年7月に、対応するスマホにカードをかざすだけで、役所に行かなくても保育所の入所や児童手当の申請などの手続きができるサービスを、全国の自治体が導入する。

 また、金融機関では群馬銀行がインターネットで送金などができるネットバンキングの本人認証にマイナンバーカードとスマホを活用することを検討しており、来年3月から実証実験を始める。政府は自治体や企業に対し、こうしたサービスの拡充を呼びかける方針だ。

 サービスの利用には対応するスマホが必要となる。14日にも、NTTドコモのシャープ製スマホでカードを読み取る機能が使えるようになる。KDDI(au)も今後、対応スマホを発売する方針だ。

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