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【IT】マイクロソフト、開発環境「Visual Studio」のMac版を提供へ

1:2016/11/15(火) 13:08:30.00 ID:
http://business.newsln.jp/news/201611150129340000.html

Microsoftは15日、Windows向けアプリ開発環境「Visual Studio」のMac版を提供を開始することを発表した。

Mac上で稼働する開発環境としては既にAppleがXcodeを無償提供しているが、デスクトップ版アプリを開発する場合、Windows版の開発は欠かせないこともあり、単一の開発環境が提供されることは、一部コードの共用などを通じて、この2種類のアプリ開発の効率化に寄与するものと期待されている。

Mac版Visual Studioでは、macOSとiOSの両方のアプリをC#とVisual Studioの標準のツールを利用して開発を進めることが可能となる予定となっている。
Mac版Visual Studioではまた、ユニバーサルWindowsアプリの開発で使用されているUI構築用のXamarin.Forms UI libraryをmacOS/iOS用に使用することも可能となっており、これによりコードベースを他のWindowsやAndroidアプリとシェアすることで、大幅な開発工数の削減を図ることも可能となる見通しともなっている。

【Microsoft】ついに日本でヘッドマウントディスプレイ「HomoLens」を発売。3D機能も

1:2016/11/01(火) 19:20:49.63 ID:
Microsoft、AR HMD「HoloLens」の日本への提供を発表

日本マイクロソフトは11月1日、Windows 10搭載ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の「HoloLens」を日本の
開発者と法人向けに提供することを発表した。2016年内にプレオーダーを開始する。
HoloLensは2015年1月に行われた米Microsoftのプレス向けイベントで披露されたHMD。Windows 10の搭載により、別途PCなどに接続することなく単体で動作し、現実の空間に映像や情報を重ねて表示する拡張現実(AR)の体験を提供する。同社はHoloLensで、ARより進んだ概念として、現実世界と仮想現実(VR)が融合した「複合現実(MR:Mixed Reality)」の実現を目指している。
日本に先駆け、米国をはじめ、カナダ、オーストラリア、アイルランド、フランス、ドイツ、ニュージーランド、英国の8か国で販売しており、ラインアップは開発者向けキット「Development Edition」(3000米ドル)と、それにビジネス向けの機能を加えた法人向けキット「Commercial Suite」(5000米ドル)が用意されている。
米Microsoftは2017年中に、Windows 10のアップデートによりHoloLensのプラットフォームである「Windows Holographic」を一般的なWindows 10搭載PCに提供し、他社のVR HMDでもWindows HolographicによるMR体験を可能にする計画だ。
今回の日本開発者への提供も、2017年のWindows Holographic提供を見据えたものとみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000061-zdn_pc-sci


【PC】マイクロソフト、液晶一体型デスクトップPC「Surface Studio」を発表

1:2016/10/27(木) 09:12:54.94 ID:
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1610/27/news056.html




米Microsoftは10月26日(現地時間)、オリジナルブランドの液晶一体型デスクトップPC「Surface Studio」
を発表した。最小構成価格は2999ドルから。米国では同日から予約を受け付ける。

 AppleのiMacのようなオールインワン(AIO)タイプのPC。OSにはWindows 10を搭載。タッチパネル操作が可能なSurfaceシリーズの特徴はそのままに、最上位モデルではCPUに第6世代クアッドコアIntel Core i7、GPUにNVIDIAのGeForce GTX980M、32GBメインメモリ、2TBのSSDを搭載するなど、デスクトップタイプならではの高性能を実現している。

 28インチのPixelSenseディスプレイ(4500×3000ピクセル・192ppi、アスペクト比3:2)を搭載。可動式のスタンドを採用し、ディスプレイ部分を引き倒すことで大型タブレットのようにも使える。タッチペン「Surface Pen」や新発表の入力デバイス「Surface Dial」などのオプションにも対応し、液晶ペンタブレットのように絵を描いたり、3Dモデリングしたり――といった利用が可能だ。

【修正履歴(10月27日午前1時29分)】掲載当初CPUを第7世代としていましたが、正しくは第6世代でした。おわびして訂正いたします。

【IT】Microsoft Office 2010「10月13日」でメインストリームサポートフェーズが終了

1:2016/10/12(水) 10:30:09.23 ID:
http://ascii.jp/elem/000/001/247/1247853/

とうとう、Microsoft Office 2010は明日(10月13日)でメインストリームサポートフェーズが終了する。
明後日以降は、セキュリティ更新プログラムのみが提供され、サポートは有償となる。つまり、使おうと思えば2020年10月までは使えるということだ。

 他のOfficeについての調査結果も報告する。Office 2003以前のバージョンはサポートが終了している。Office 2007は2012年でメインストリームサポートが切れているが、延長サポートフェーズは2017年10月10日までとなっている。Office 2013はまだメインストリームサポート期間だ。2018年4月11日から延長サポートになり、2023年まで利用できる。

 Office 2016のメインサポートは2020年10月13日、延長サポートが2025年の10月14日となっている。

Windows10の勝手な更新どうにかならんのか!

1:2016/10/13(木) 13:46:41.58 ID:
勝手に始まって帯域占領するからネット閲覧に支障が出るんだが

【時計】マイクロソフト、腕時計型端末から撤退検討

1:2016/10/04(火) 10:06:27.71 ID:
http://this.kiji.is/155830314188980233?c=110564226228225532

 【ニューヨーク共同】米IT関連メディア「ZDネット」は3日、関係者の話として、IT大手マイクロソフトが腕時計型端末の市場から撤退を検討していると報じた。同社の扱う「マイクロソフト・バンド」の販売不振が原因とみられる。今年は新モデル投入の予定もないという。

 マイクロソフトは2014年、マイクロソフト・バンドを発売して市場に参入した。カロリー消費量の計測機能などを設け、利用者の健康志向に対応。しかし、この分野で大手の米フィットビットや、米アップルとの競争が厳しく、存在感を示せていない。

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