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Windows

【PC】マイクロソフト、Windows 10における"コマンドプロンプトの廃止"を全面否定

1:2017/01/06(金) 20:11:15.92 ID:
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/06/138/

Microsoftは2017年1月5日(以下、すべて現地時間)、次期Windows 10でコマンドプロンプトが廃止されるというウワサに対して、公式ブログで明確に否定した。このような対応は同社としては珍しく、2016年末に米Computerworld誌や米Business Insider誌が掲載したこともあり、前述のウワサを払拭するための意見表明と推察される。

なぜ底辺社畜しかWindowsを使わなくなったのか?

1:2017/01/08(日) 23:18:44.18 ID:
fossBytesに1月2日(米国時間)に掲載された記事「10 Best Programming Languages That You Need To Learn In 2017」が、GitHubのデータを元に2017年に学習することが推奨されるプログラミング言語トップ10を伝えた。
対象となるプログラミング言語の需要や成長率などを加味して選定されている。

紹介されているプログラミング言語は次のとおり。
1.JavaScript
2.Java
3.Python
4.Ruby
5.PHP
6.C++
7.C#
8.Go
9.Scala
10.Swift

掲載されているプログラミング言語リストは、すでにある程度プログラミング言語を習得しているユーザーであることを前提としており、そうしたユーザーが新たに異なるプログラミング言語を習得する場合の候補として掲載されている。
複数の異なるプログラミング言語を学習することは別な視点を得ることができるなど、総合的にプログラミングスキルの向上に効果があると見られている。

http://news.mynavi.jp/news/2017/01/05/098/

「Windows 7」終了まであと3年

1:2017/01/05(木) 15:28:59.11 ID:
「Windows XP」のサポートが終了してちょうど3年となる2017年4月、今度は「Windows Vista」がサポートの終了を迎える。

「Windows Vista」は、2006年11月にリリースされ、翌2007年の1月25日よりサポートのライフサイクルがスタート。
2012年4月10日にメインストリームサポートを終了し、現在延長サポートが提供されているが、4月11日にサポートを終了する。
同月の月例セキュリティ更新を最後に、以降は脆弱性の修正が行われなくなる。

「Windows Vista」の次に登場し、「Windows XP」からの乗り替えも目立った「Windows 7」に関しても、2015年1月13日にメインストリームサポートを終了しており、3年後の2020年1月14日には延長サポートを終了する見込みだ。

なお2017年は、マイクロソフトでは「Windows Vista」以外にも「SharePoint Server 2007」をはじめ、約40製品がEOLを迎える予定だという。

サポート一覧
http://www.security-next.com/077153

【PC】新型MacBook Proで仮想ソフトからWindows起動すると異常ノイズが発生 放置するとスピーカーが物理的に損傷する恐れ

1:2016/11/22(火) 23:04:48.10 ID:
http://iphone-mania.jp/news-145680/

新型MacBook Pro(late 2016)で、Windows向け仮想化ソフトであるBoot Campを使用するとノイズが発生するという不具合が、一部のユーザーから報告されています。このノイズを放置しておくと、スピーカーが物理的に損傷を受ける可能性もあります。
新MacBook Pro特有の問題か
ニュースサイトApple Insiderによると、Boot CampでWindowsを稼働させると、周期的なポップノイズが発生するという不具合が、新MacBook Pro(late 2016)ユーザーの間で起きているようです。
もう1つの人気仮想化ソフトであるPararellsや、その他のソフトでは同様の問題が報告されていないこと、他のmacOSを搭載したMacBook Proでは不具合が発生していないことから、Boot Campと新型MacBook Pro特有の問題だとみられています。

Windows 10 次期アップデートでコマンドプロンプト廃止

1:2016/11/21(月) 18:11:49.67 ID:
fossBytesに11月19日(米国時間)に掲載された記事「Microsoft Replaces Command Prompt With PowerShell As Windows 10 Default Shell」が、Windows 10のデフォルトシェルがコマンドプロンプトからPowerShellに変更されると伝えた。Windows 10 Insider Build 14971ですでに入れ替えが実施されたと説明がある。

Windows 10 Insider Build 14971では、これ以外にもMicrosoft EdgeでEPUB電子ブックを読む機能や新しいPaint 3Dアプリケーションの導入などが実施されている。

http://news.mynavi.jp/news/2016/11/21/374/

【OS】「アップグレードが怖い」、やっぱり現場のみんなが感じてたWindows 10の不安

1:2016/10/22(土) 14:33:58.97 ID:
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/101600693/

 Windows 10の無償アップグレード期間が終了したのが7月末のこと。ほぼ同時に大規模アップデート「Anniversary Update」の提供が始まった。それに合わせて、8月にこの「記者の眼」欄で「Windows 10は気に入りましたか」と題した記事を執筆し、アンケートを実施した。少し時間がたってしまったが、今回はその報告だ。

 回答できるのはITpro読者に限定しており、有効回答数は507。2週間足らずに多くの回答が寄せられた。
ご協力いただいた読者のみなさま、本当にありがとうございました。筆者が気になっていたのは、ITpro読者のうちどれくらいの人がWindows 10への無償アップグレードを実行したのか、満足/不満な点はどこか、既に業務で使っているのか、といったあたり。
 
そこで、アンケートには以下のような質問を設けた。
Windows 7/8/8.1のPCをWindows 10に無償アップグレードしましたか
満足している点は
不満な点は
業務ではWindows 10を利用していますか
企業におけるWindows 10の利用、移行について頭の痛いことはありますか
マイクロソフトは今後、「Windows as a Service」として随時アップデートしていく、としています。どう思いますか。
 アンケートの前半の設問は、対象を個人利用(家族利用)のPCに絞った。
業務だと、PCのOSを勝手にアップグレードできないことが多いだろうし、OSとしての満足/不満ではなく、業務利用に合致するかどうかという点で評価せざるを得ないからである 

Windows Vista、サポート終了の2017年4月11日まで半年を切る。まさかまだVista使ってる奴いないよな?

1:2016/10/14(金) 22:00:41.07 ID:
 Windows Vista Service Pack 2(SP2)の延長サポートが終了する2017年4月11日まで残り半年を切った。

 サポート期間が終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供が終了してしまうため、OSに脆弱性があった場合は、非常に危険な状態となる。特に業務などでWindows Vistaを使い続けている場合には、環境移行の準備が必要と言える。PCのOSを変更するには、有償でOSをアップデートする必要があるが、Windows Vistaが搭載されたPCであれば、すでにかなり古い機種がほとんどとなるはずであり、買い替えも考慮すべきだろう。

 なお、Windows Vistaのサポートをすでに打ち切っているアプリもある。例えば、ウェブブラウザー「Google Chrome」は、2016年4月に提供された「Chrome 50」を最後にWindows Vistaのサポートを打ち切っている。また、Adobe Systemsが提供するPDF閲覧アプリ「Acrobat X」「Adobe Reader X」は、2015年11月にサポートを終了、次バージョン「Acrobat Reader DC」「Acrobat DC」では、Windows Vistaでの動作がサポートされていない。

 MicrosoftのWindows製品におけるサポートポリシーは2012年2月に改訂されており、ビジネス向けエディション(Windows Vista Business/Enterprise)、コンシューマー向けエディション(Windows Vista Starter/Home Basic/Home Premium/Ultimate)を問わず、メインストリームサポート期間が最低5年間(または次期製品の発売日から2年間)提供され、その後5年間(または次々期製品の発売日から2年間)は延長サポートが提供される。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1024959.html

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