記事検索
逆アクセスランキング
ブログランキング

スポンサードリンク
アーカイブ

スポンサード リンク

会社・企業

【外食】ミスド、低迷の原因は少子化や健康志向の高まりと自己分析 今後2年間で商品の25%を健康志向に転換へ

1:2017/01/08(日) 12:58:25.26 ID:
http://toyokeizai.net/articles/-/152794

ミスド、値下げだけじゃない3つの巻き返し策
今後2年間で商品の25%を健康志向に転換

日本最大のドーナツチェーン「ミスタードーナツ」が、ようやく反撃の糸口をつかもうとしている。
「ミスド」は清掃用具レンタル大手のダスキンが展開する。同社にとってミスドを主体とする外食事業は第2の柱。
ミスドの総店舗数は1300弱あり、ピーク時は1300億円超の店舗売上高(2000年3月期)を上げていた。

【カフェ】「ドトール」が復権へ? 若い女性の支持が集まる理由

1:2017/01/04(水) 11:00:19.90 ID:
http://www.news-postseven.com/archives/20170103_481116.html

全国約1000店舗を誇る業界最大手のコーヒーショップチェーン「ドトール」(DOUTOR COFFEE SHOP)。
1980年のチェーン1号店開業時から変わらぬ親しみやすさと低価格帯によって、「サードウェーブコーヒー」がブームとなった昨今でも、いまだに根強いファンが多い。

 かつてはサラリーマンが利用する喫煙者向けの喫茶店というイメージも強かったが、昨今では学生や若い女性の支持も集まっているのだという。その理由について都内の大学院生Aさん(24歳男性)はこう語る。

Amazonってもはや日本のライフラインの一部だろ

1:2017/01/05(木) 06:45:04.89 ID:
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/122803858/

米Amazon.comは現地時間2016年12月27日、同年のホリデーシーズン販売実績に関して一部データを公表した。それによると、同年は有料会員プログラム「Prime」と、商品保管/配送業務「Fulfillment by Amazon」を通じて世界で配送された商品の数が10億個を超え、同社にとって最も好調なホリデーシーズンとなった。

 このうち、同社の音声アシスタント機器「Echo」シリーズの販売は、昨年実績の9倍以上となった。
小型版の「Echo Dot」はギフトとして購入された商品のトップとなり、同年3月の発売以来「世界中で数百万台が売れた」という。Echoシリーズをはじめとする、「Fire TV Stick」「Fireタブレット」などの「Alexa」対応製品はいずれも全商品カテゴリーを通してベストセラー商品となった。

【経済】迫る中小経営者の大量引退時代…2020年ごろに中小企業経営者の半数が廃業へ 後継者見つからず

1:2017/01/03(火) 10:37:59.23 ID:
http://newswitch.jp/p/7391

2020年にかけて中小企業経営者の大量引退時代を迎える。経営者の高齢化が進む一方、後継者の育成、確保は遅れている。事業承継は、今後しばらく多くの中小企業にのしかかってくる重いテーマだ。

 背景にあるのは経営者の高齢化。中小企業経営者の年齢分布をみると、95年に47歳だったピーク年齢が15年には66歳へ移動した。20年ごろには団塊世代の経営者が大量に引退時期を迎えるだけに、後継者問題に早急に向き合う必要がある。
 一方で、後継者の確保や育成は遅々として進んでいない。日本政策金融公庫総合研究所の調査によると、60歳以上の経営者のうち、50%以上が廃業を予定。

東芝、電気代がなく、工場は照明を消していることが判明 全米が泣いた

1:2016/12/29(木) 10:42:11.90 ID:
東芝の工場行くとね、廊下の電気はいつでも薄暗いし、昼休みは部屋の電気も消すんですよ。
それで1日工場全体で何百円か何千円かを節電する。
そうやって節約したコストも粉飾やら減損やらでぜーんぶ台無し。

コメダ珈琲店はメインがコーヒーと思ってる情弱が居るらしい・・・

1:2016/12/27(火) 14:05:41.17 ID:
http://www.asahi.com/articles/ASJDW4446JDWUTIL011.html

「コメダ珈琲店」そっくり、店舗使用禁じる 東京地裁
大手コーヒーチェーン「コメダ珈琲(コーヒー)店」に外観や内装が酷似しているとしてコメダ側が和歌山市の喫茶店に対し、店舗外観などの使用差し止めを求めた仮処分の申し立てについて、東京地裁(嶋末和秀裁判長)は差し止めを命じる決定をした。
27日、コメダホールディングス(名古屋市)が発表した。

 同社によると、決定は19日付で、差し止めを命じられたのは和歌山市の喫茶店運営会社。
地裁は、コメダの店舗の外観について「ほかの同種店舗と異なる顕著な特徴を持ち、消費者にもコメダ珈琲店の特徴が広く認識されている」と指摘。
そのうえで、問題となった和歌山市の店舗は、三角屋根や店内のボックス席の配置など「あまりに多くの特徴が類似している」とした。店舗の使用を禁じたほか、店舗が写った写真や絵を印刷物やウェブサイトに載せてはならないと命じた。
 コメダホールディングスは「コメダ各店のオーナーの利益やブランドを守るため、引き続きコメダの主張が認められるよう注力します」とコメントしている。

【ブラック】残業「80時間超」で企業名を公表、基準厳しく

1:2016/12/27(火) 09:47:22.26 ID:
http://www.yomiuri.co.jp/national/20161226-OYT1T50094.html

大手広告会社・電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24歳)の過労自殺問題を受け、厚生労働省は26日、違法な長時間労働があった大企業に対し、行政指導段階での企業名の公表基準を引き下げることなどを盛り込んだ緊急対策を公表した。

 現行の月100時間超の違法な長時間労働を、月80時間超に見直す。早ければ来年1月に各労働局に通達し、適用する。

 行政指導段階での企業名の公表について、昨年5月に導入された現行の基準は、1年間に3事業所で、10人以上または4分の1の従業員に月100時間超の違法な長時間労働があった場合としている。
しかし、過労による労災認定についての基準はなく、これまでに公表されたのは1社だけだった。

 今回の見直しでは、長時間労働の基準を月80時間超に引き下げ、事業所数も年間2か所とした。
また、複数の事業所で過労が原因の労災が認定された場合も、新たに公表の対象に加えた。

スポンサード リンク

スポンサード リンク