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【コンビニ】年収2百万円台…コンビニオーナー搾取の衝撃的過酷労働 年間休日ゼロで週3日徹夜は当たり前

1:2016/12/18(日) 10:29:23.20 ID:
 11月17日放送の『クローズアップ現代+~「好調」コンビニに“異変”あり』(NHK総合)を見ました。
同番組では、大手コンビニチェーンのフランチャイズ加盟店の経営実態が明らかにされていました。
 コンビニやフランチャイズ・システムに関しては、ある程度理解していたつもりですが、リアルな数字や実態を突きつけられ、大変衝撃を受けた次第です。

■直営店とフランチャイズ加盟店
 ご存じの方も多いと思いますが、コンビニの店舗は直営店とフランチャイズ加盟店に分けられます。
直営店はコンビニチェーン本体により出資・運営されており、通常は社員が店長になり店舗を管理します。
一方、加盟店は一般からオーナーを募集し、そのオーナーの資金により店舗が運営され、管理されます。
コンビニチェーン本体は自社商標の使用を認め、経営に関するサポートをオーナーに提供する代わりに、ロイヤリティを徴収します。

 フランチャイズは加盟店を募集する側であるフランチャイザー(コンビニチェーン本部など)と加盟店側であるフランチャイジー双方にとって、数多くのメリットをもたらします。
 フランチャイザーにおいては、自らの資金や人材を投入することなく広い地域に多くの店舗を展開することが可能になります。
一方、フランチャイジーに注目すると、なんの経験もない素人であっても経営ノウハウをはじめ、さまざまなサポートを受けることにより、ビジネスが成功する確率が高まります。 

「もし1億円当たっても、そのあとも働く」 79%が「働く」

1:2016/12/19(月) 08:33:45.12 ID:


1等・前後賞合わせて10億円が当たる「年末ジャンボ宝くじ」が先月24日から全国で発売中だ。もし当たったらどうするか、考えるのは楽しいものである。

しらべぇ編集部の調査では、宝くじが当たったら何に使うかを考えたことがある人は58.5%。半数を超えている。

■高額当選しても仕事はやめない?
逆に、「もし1億円当たっても、そのあとも働く」かを聞いた調査では、79%が「働く」と回答した。



意外と手堅い日本国民。しかし、今回の年末ジャンボは10億円。10倍になれば辞める人もいるかも?

【同一労働同一賃金】「非正社員にも賞与を」政府指針案

1:2016/12/16(金) 11:21:44.27 ID:
http://www.asahi.com/articles/ASJDH5WKXJDHULFA02T.html

 正社員と非正社員の待遇格差を是正するための「同一労働同一賃金」の実現に向け、政府がまとめるガイドライン(指針)案の内容が分かった。同じ企業内で基本給や賞与、各種手当などに正規・非正規で待遇差をつけるのが不合理か否かを具体的に例示しており、正社員に賞与を支給して非正社員に払わないのは「悪い例」と明記。各種手当については同じように支払うのが原則としている。

 指針案は、約20種類の待遇を列挙し、差をつけることが「問題とならない例」と「悪い例」を示す形式。
20日に開く予定の働き方改革実現会議で報告する。
 非正社員のうち有期契約社員とパート社員について、基本給、賞与・各種手当、福利厚生、教育訓練・安全管理の4項目に分けて待遇差が不合理かどうかの基準を示している。

【経済】冬のボーナス、中小企業の平均支給額27万7086円 4割の企業がボーナスゼロ

1:2016/12/12(月) 16:21:14.40 ID:
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/09/news089.html

 経団連がまとめた冬のボーナス調査(11月4日発表)によると、民間企業大手の1人当たりの支給額は昨年比0.84%増の92万7892円。
4年連続で増加しているが、中小企業の支給状況はどうだろうか。大阪府に拠点を置く中小企業に聞いたところ、1人当たりの平均支給額は27万7086円で、昨年冬に比べ1061円(0.38%)増加していることが、大阪シティ信用金庫の調査で分かった。
支給額の増加は4年連続で増加。

 支給額が多いのはどの業種だろうか。「サービス業」が最も多く30万5156円、次いで「卸売業」が29万5820円、「建設業」が26万6448円。最も少なかったのは「運輸業」で23万8432円だった。従業員別でみると、支給額は規模が小さくなるほど少なくなっていることが分かった。

この冬にボーナスを支給する企業の割合をみると、「支給する」と答えたのは昨年より3.9ポイント増の61.5%。
2年ぶりに6割を超えたが、リーマンショック前に比べると10ポイントほど下回っている。一方、「支給しない」と答えたのは38.5%。
内訳をみると「ボーナスは支給できないが、少額の手当を出す」が28.6%、「全く支給しない」は9.9%。業種別にみると、「支給する」と答えたのは「建設業」(66.7%)が最も多いのに対し、「小売業」(45.8%)が最も少ない。

【悲報】どうして貧乏な人ほど余計な出費が多いのですか?1円を笑うものは1円に泣くと思いませんか?

1:2016/12/07(水) 17:07:16.86 ID:
どうして貧乏な人ほど小銭の出費が多いのですか?

主人は奨学金の返済がまだ200万もあってこれからローンも返済して子供も保育園や幼稚園に行かせなければいけないのにちょっとドラッグストアやコンビニに行くと 必ず余計な物まで買ってきます。
例えばキャラメル1箱頼むと違う味のをもう一つ買ったりします。
「頼んだ物だけ買ってきてくれればよい。」と言っても「俺はお前のためを思って買ったんだ。」と言います。
あと「○○円くらい。」もよく言います。
100円のもの1個頼んだら1000円分くらい買い物してくる、これの繰り返しです。
私の実家は世帯年収1700万くらいありましたが、一切そういう無駄遣いはしない家だったので余計に感覚の違いに不安になります。

1円を笑うものは1円に泣くと思いませんか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1242779677

【経済】国家公務員に冬のボーナス支給、管理職を除く一般行政職(平均36・3歳)の平均支給額は70万4800円

1:2016/12/10(土) 08:11:32.24 ID:
国家公務員に9日、冬のボーナス(期末・勤勉手当)が支給された。
管理職を除く一般行政職(平均36・3歳)の平均支給額は70万4800円。昨冬より1万1500円増えた。

4年連続のプラスで、冬のボーナスとしては07年(69万6300円)以来の高水準。
http://www.daily.co.jp/society/human_interest/2016/12/09/0009736516.shtml 

【同一賃金】正社員と非正規社員で約2割の賃金格差 厚労省専門家会議

1:2016/12/06(火) 14:08:49.46 ID:
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00343689.html

有期雇用の非正規社員は、およそ2割低いことがわかった。
同じ仕事をする正社員と、非正規社員の賃金格差を是正する、「同一労働同一賃金」について検討している、
厚生労働省の専門家会議は、実際の賃金格差が、どれくらい開いているのか、くわしい分析を行っている。
5日の会議で示された、専門家の分析結果によると、「最終学歴」や「勤続年数」などを考慮した、

1時間あたりの賃金格差は、「有期雇用の非正規社員」が、「無期雇用の正社員」に比べ、男女ともに、18~19%、低いことがわかった。
厚労省の専門家会議は、年内に、中間的な取りまとめ案を示すとしている 

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